本ページはプロモーション(広告)を含みます。

フラッグシティパートナーズの海外不動産投資セミナーの内容と、参加前に知っておくこと

最終更新:2026-10-18執筆:CLT合同会社本ページは広告(PR)を含みます

フラッグシティパートナーズ株式会社は、フィリピン・マニラの不動産を専門に扱う東京の不動産会社です。無料のセミナーと個別相談で、現地の大手デベロッパーが手がける物件の情報と、購入から管理・売却までの流れを聞けます。このページでは、同社が公表している内容と、海外不動産に特有のリスクを整理します。

フラッグシティパートナーズ 海外不動産投資セミナーの要点
提供フラッグシティパートナーズ株式会社
種類不動産投資
向いている人
  • 国内不動産の次の分散先として、東南アジアの不動産を情報収集したい人
  • 為替や新興国のリスクを理解したうえで、長期で保有できる余裕資金がある人
向いていない人
  • 数年以内に現金化する可能性がある資金で投資しようとしている人
  • 国内の不動産投資の経験がなく、収支計算に慣れていない人

PRフラッグシティパートナーズ 海外不動産投資セミナーの公式サイトを見る ↗料金・条件・注意点は下にまとめています

フラッグシティパートナーズ 海外不動産投資セミナーとは

フラッグシティパートナーズは2016年10月設立、本社は東京都港区虎ノ門(城山トラストタワー)の不動産会社です。マニラの不動産に特化し、SMDC(SM Development Corporation)やFederal Landなど現地の大手デベロッパーの物件を中心に紹介しています。物件選定から契約手続き、購入後の現地管理と売却までを日本語でサポートし、現地スタッフも置いていると公表しています。2025年には野村不動産との合弁会社FNGから「総合トップブローカー第1位」に選ばれたとしています(同社公表)。

扱いの中心は「プレビルド」と呼ばれる完成前の物件で、分割払いで購入し、完成後に賃貸や売却を行う形が一般的です。国内不動産のようにローン審査が前提ではないため、年収や勤務先の条件で国内投資が難しい人でも検討できる価格帯があるとされています。一方で、為替変動・現地の法制度や税制の変更・完成の遅延・賃貸需要の読み違いなど、国内投資にはないリスクが加わります。

特徴

  • マニラ不動産に特化。現地大手デベロッパー(SMDC、Federal Landなど)の物件を紹介(同社公表)
  • 物件選定から契約手続き、現地管理・売却までを日本語でサポート(同社公表)
  • セミナー・相談は無料。国内の融資審査に通りにくい人でも検討できる価格帯の物件がある(同社公表)
  • 為替・新興国の制度変更・完成遅延など、国内投資にはないリスクがある

料金・条件

セミナー・相談無料。オンラインまたは対面
対象エリアフィリピン・マニラ首都圏
扱う物件SMDC、Federal Landなど現地大手デベロッパーのプレビルド(完成前)物件が中心(同社公表)
会社フラッグシティパートナーズ株式会社。2016年10月設立、東京都港区虎ノ門4-3-1 城山トラストタワー20階
サポート物件選定、契約手続き、現地管理、売却の相談まで日本語で対応(同社公表)
支払い物件によって分割払い(建設期間中の分割)が可能。条件は物件ごとに異なる

2026-10-18時点で、フラッグシティパートナーズ株式会社がアクセストレードに掲載している内容と公式サイトの公表内容をもとに作成。最新の条件は公式サイトでご確認ください。

PR フラッグシティパートナーズ 海外不動産投資セミナーの公式サイトを見る

外部サイト(フラッグシティパートナーズ株式会社)が開きます。申込前に、公式サイトの最新の条件・契約締結前交付書面をご確認ください。

向いている人・向いていない人

向いている人

  • 国内不動産の次の分散先として、東南アジアの不動産を情報収集したい人
  • 為替や新興国のリスクを理解したうえで、長期で保有できる余裕資金がある人
  • 現地に行かずに日本語で手続きを進めたい人

向いていない人

  • 数年以内に現金化する可能性がある資金で投資しようとしている人
  • 国内の不動産投資の経験がなく、収支計算に慣れていない人
  • 為替変動や制度変更のリスクを取りたくない人

始め方

  1. 公式サイトから無料セミナーまたは個別相談に申し込む
  2. 物件の価格・支払いスケジュール・完成予定・想定賃料と、売却時の手数料や税金を確認する
  3. 為替が円高に振れた場合・完成が遅れた場合・空室が続いた場合の収支を自分で計算してから判断する

注意点

  • 海外不動産は、物件価格や賃料が現地通貨建てのため、為替の変動で円換算の損益が大きく変わります。
  • プレビルド物件は、完成の遅延や計画変更のリスクがあります。デベロッパーの実績と契約条件を確認してください。
  • 外国人の所有制限、現地の税金、送金の規制など、日本と異なるルールがあります。契約前に専門家に確認することをすすめます。
  • 海外不動産の減価償却を使った節税は、2020年の税制改正で個人の損益通算が制限されています。節税目的の場合は税理士に確認してください。

リスクについて
FX・CFD・暗号資産は元本や利益が保証された商品ではありません。相場の変動などにより損失が生じ、レバレッジをかけた取引では預けた証拠金を上回る損失が出るおそれがあります。不動産投資・不動産小口投資も、空室・家賃下落・価格下落などにより元本を割り込むことがあります。お申し込みの前に、各社の契約締結前交付書面や重要事項説明などをよくお読みのうえ、ご自身の判断でお願いします。掲載内容は掲載時点のものです。最新の条件は各社の公式サイトでご確認ください。

よくある質問

セミナーや相談に費用はかかりますか?

かかりません。費用が発生するのは物件を購入する段階です。

フィリピンに行かないと買えませんか?

同社は日本語での手続きサポートと現地管理を提供していると公表しています。詳しい流れはセミナーや個別相談で確認してください。

国内の不動産投資と何が違いますか?

ローン前提ではなく分割払いで購入する形が多いこと、為替変動・現地の制度変更・完成遅延など国内にはないリスクが加わることが大きな違いです。

PR 公式サイトで最新の条件を確認する

外部サイト(フラッグシティパートナーズ株式会社)が開きます。申込前に、公式サイトの最新の条件・契約締結前交付書面をご確認ください。

当サイトはA8.netおよびアクセストレードのアフィリエイトプログラムに参加しており、このページのリンクからお申し込みがあると、当社が広告主から報酬を受け取ることがあります。掲載順や内容は報酬額で決めていません。

↗実績を見る